top of page

2010年 故郷貢献シンポジュウム

第一回故郷貢献活動

 

第一部 故郷貢献シンポジュウム

  テーマ「故郷貢献とは、その貢献策を探る」

 日時:平成22年2月13日 午後2時から午後4時15分

 場所:JAカンファレンスルーム301A

 

 主催者代表挨拶

  新納重臣氏(国立音楽院理事長、クラブ・セブンティ代表)

 パネリスト

  山田 章氏(日本シンガポール協会理事長、クラブ・セブンティ会員)

  小泉典子氏(前相模女子大学学長、クラブ・セブンティ会員)

  寺谷 寛氏(新日本海新聞社取締役西部本社代表、兼編集局長)

  杉原弘一郎氏(米子市教育文化事業団理事長)

  白石祐治氏(鳥取県東京本部副本部長、クラブ・セブンティゲスト会員)

 コーディネータ

  永井 幹(全国異業種協同組合連合会会長、組合立情報サービス代表理事

                      クラブ・セブンティ副代表)

第二部「故郷を丸ごと舌で味わう」午後4時30分から午後7時

 場所:稲田屋大手町店

 

  稲田屋さんの故郷の食材を使用した「稲田屋のかご盛り」、「赤貝の旨煮」、

 「大山牛のカルパッチョ」、「親蟹の塩蒸し」、「ズワイガニのちらし寿司」他

   多数、また境港市、境港商工会議所から「みんなで選ぶ境港の水産加工大賞」の

     入賞品「蟹しんじょ」、「これがみなとのじゃがころっけ」、「かにさつま揚

     げ」など、更に米子葭津の農家吉岡知巳さんから「浜の芋太(さつま芋)」、

  「白ネギ」の素材が届いており、これも稲田屋さんの料理長に腕を振っていただき

     ました。米子市から、米子特産「よなごの水」、米子名物「ドラ焼き」が提供さ

     れ、お土産にいただきました。
 

 

bottom of page